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愛媛大学教育学部附属中学校
The Junior high school of Ehime University Faculty of Education
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2026/03/06
ウェルビーイング朝活
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愛媛大学教育学部附属中学校
本校では、今年度「心理的安全・支持的風土醸成部会」「民主的な学校づくり部会」「学校の魅力・教職の魅力部会」「教材開発・指導法部会」「未来を変える教育部会」の五つに分かれて研究を進めています。また、毎週金曜日の朝の時間を使って、輪番で各部会の取組を紹介したり、部会のテーマに沿った話合いを行ったりしています。
今日は、「学校の魅力・教職の魅力部会」が朝の放送を行いました。以前とったアンケートで「この先生の話を聞いてみたい!」と生徒が希望していた先生をお招きして、インタビューをしました。
「働きがい」を感じる瞬間について深掘りする中で、「生徒が、力を合わせて一つのものを創り上げる姿を見る時に働きがいを感じる」ことや、「周囲の人の幸せが自分の幸せにつながっている」ことを聞くことができました。
この先生のお話のように、教師のウェルビーイングは生徒のウェルビーイングと密接に関わっていると感じています。
教師が、授業や学校行事、部活動などにいきいきと「働きがい」を感じながら仕事をすることができれば、
学校全体の雰囲気が良くなり、生徒もいきいきと学び、諸活動に取り組むことができると思います。
学校の魅力、教職の魅力を研究・発信することを通して、教師と生徒が共にいきいきと学び、成長し続けられる学校にしていきたいと思います。
11:34 |
今日の出来事
2026/03/05
本日の授業風景
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愛媛大学教育学部附属中学校
3月5日(木)、4時間目の1年生の授業をのぞいてきました。
A組は、社会の授業で「応仁の乱をきっかけとして、社会はどのように変化していったのだろうか?」について学んでいました。応仁の乱の年代や主要な人物名だけでなく、乱の背景や大名の支配の形、民衆のくらしへの影響について考察することができていました。
B組は、理科の授業で「堆積のはたらきでできる岩石」について学んでいました。堆積岩の特徴から、その石のあった場所がどのような場所であったかを調べていました。石を削ったり観察したりしながら、班で対話しながら考えを深める姿が見られました。
C組は、音楽の授業で卒業記念音楽会に向けて、合唱練習をしていました。パートごとに音を取った後、全体で合わせていました。パートごとの音を重ね合わせて、よりよい合唱にしようと努力していました。
D組は、ソフトボールの授業をしていました。通常だと、投手が投げて打者が打つのですが、この日は打者(投者?)がボールを投げるルールで行っていました。経験の浅い生徒にも楽しめる競技になっていて、攻撃側も守備側も、声を掛け合いながら楽しくプレーする姿が見られました。
12:12 |
今日の出来事
2026/03/04
県立高等学校入学者選抜事前指導
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愛媛大学教育学部附属中学校
3月4日(水)、5校時に3年生は、県立高等学校入学者選抜に向けて、事前指導を行いました。
全体で心構えや共通の連絡事項について話をした後、各高等学校別に分かれて集合時間や場所、持参物について細かく確認しました。
3年生の皆さんはこの3年間、授業や家庭学習、塾での学びを通して、学力を高めてきました。
まずは、筆記テストでその力を発揮してきてください。普段の実力テストで、先生たちの練りに練った問題を解いてきた皆さんなら、きっと大丈夫です。ただし、「何を聞かれているか」「どう答えたら良いか」が大切ですので、落ち着いて問題文を確認してから解きましょう。
続いて、筆記テストだけでは測れない皆さんの熱意や個性、頑張りについては面接で話してきてください。この3年間、毎週の言語技術の時間に論理的に説明する力を高めてきた皆さんなので、しっかり話せるはずです。
全員が、これまで努力してきたことをしっかりと発揮できるよう、附中生一同応援しています!
13:38 |
今日の出来事
2026/03/03
本日の授業風景
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愛媛大学教育学部附属中学校
3月3日(火)の5校時、2年生の授業をのぞいてきました。
A組は音楽で、卒業記念音楽会に向けて、合唱の授業をしていました。先日のミュージカルでお世話になった愛媛大学の楠先生が、2年生各クラスにアドバイスをしてくださっています。全員での合唱を一通り聴いていただいた後、ポイントを絞って的確にご指導をしていただきました。教わったことをその場で取り入れようと試行錯誤する姿が印象的でした。
B組は美術で、「ターゲットに『買いたい!!』と思ってもらうには」という授業をしていました。配色・形・構成・書体という視点を設定し、よりよいデザインを目指して作品を仕上げていました。落ち着いた授業態度で、黙々と取り組んでいる姿が印象的でした。完成を楽しみにしています。
C組は社会で、「日露戦争はどのようにして起こり、日本や国際社会にどのような影響を与えたのか」という授業をしていました。「日本政府の外交政策」「国民の生活」「国際社会への影響」という視点から当時の政策の影響を分析していました。生徒たちが対話をしながら考えを深める姿が印象的でした。
D組は家庭科で、「高齢者体験を通して、高齢者の身体的変化を理解しよう」という授業をしていました。生徒たちは、装具を身に付けて廊下や階段を歩くことで、視界や運動機能の変化について疑似体験をしました。みんなが安心して生活できる環境について考えを深める姿が印象的でした。
14:00 |
今日の出来事
2026/02/27
ミュージカル鑑賞
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月27日(金)は、愛媛大学教育学部の楠俊明先生が、学生たちを率いて「レ・ミゼラブル」を上演されるということで、全校生徒で鑑賞しました。
「レ・ミゼラブル」は、19世紀のフランスを舞台とした作品です。パンを盗んだ罪で投獄されたジャン・バルジャンが、赦しをきっかけに改心し、正義を貫き、周囲の人々のために生きる話です。
また、ジャン・バルジャンだけでなく、それぞれの登場人物が、置かれた状況の中で懸命に自分の人生を生きる姿が印象的でした。
劇の途中に、挿入歌「民衆の歌」を出演者の皆さんと生徒たちが合唱する場面がありました。「戦う者の歌が聴こえるか/鼓動があのドラムと響き合えば/新たな熱い生命が始まる/明日が来たとき、そうさ明日が」という力強い歌詞が会場いっぱいに響き渡りました。
演劇と歌とダンスが見事に融合した舞台から、ミュージカルの魅力をたくさん味わうことができました。このような貴重な機会を与えてくださった楠先生始め、出演者の皆さん、本当にありがとうございました。
14:02 |
今日の出来事
2026/02/26
生徒総会
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月26日(木)は、午後から生徒総会を行いました。
まずは、各専門委員会の活動報告を行いました。本校には、学級委員会、学習委員会、生活委員会、美化委員会、保健委員会、図書委員会の六つの専門委員会があります。それぞれの立場から、「よりよい附属中を目指してどのような自治活動を行ったか」について説明するとともに、その成果と課題を報告しました。
続いて、生徒会本部が主体となって取り組んだ活動について報告しました。ブロック別の縦割り班で活動する「シン・学級」では、テーマである「共生」を目指して、地域や社会、附属学校園でのつながりを大切にした活動を生徒たちが企画・実践しました。校則検討委員会では、時代の流れに沿ったルールづくりを目指して、女子スラックスについて検討し、来年度からの採用にこぎつけました。それらの取組について振り返りました。
そして最後に、全校生徒で意見交換をしました。テーマは「意見が出やすく、かつ責任も伴う学校にするために必要なことは何だろうか」でした。
その際、「このテーマでは、内容のある話合いはできないのではないか」という本質を突いた意見が出てきて、テーマ設定の仕方に関する質疑応答が、繰り返される場面がありました。このやりとりは、大きな意味があるものだったと思います。なぜなら、やりとりを通して「生徒会活動に自分ごととして取り組んでほしい」という本部役員の強い願いを聞くことができたからです。また、「せっかく全校で集まったのだから、価値ある話合いがしたい」という生徒の思いを聞くことができたからです。
生徒会活動は、「学校がしてくれる活動」でも「先生がしてくれる活動」でも「生徒会本部だけでする活動」でもありません。全校生徒が、「学校をよりよくするために」「全校生徒のために」今の自分にできることを考え、計画・実践する活動です。そのような活動をするためには、生徒たちから湧き上がる熱意や本気が必要です。その萌芽を今日の会で見ることができた気がします。よりよい生徒会活動につながっていくことを期待しています。
14:28 |
今日の出来事
2026/02/25
参観授業
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月25日(水)は、午後から参観授業を行いました。
本校では、教材研究の視点、教科研究での視点、さらには教育研究での視点で様々な取組を行っています。本日の授業では、生徒たちの一生懸命学ぶ姿を通して、研究の一端や積み重ねの成果を保護者の皆様にも、見ていただくことができたのではないでしょうか。
私たちが研究に取り組むことができるのは、学びを深めることに喜びを感じる生徒たちがいてくれるからです。生徒たちの興味に応じて教材を開発したり、生徒たちにとって各教科の見方・考え方を働かせられる学習プロセスを考案したりする。この営みは、時に自分が料理研究家であるかのように感じることがあります。生徒たちにとって美味しい授業となるように、生徒たちにとって、血となり肉となる栄養たくさんの授業となるように、我々教師も日々探究していきたいと思います。
保護者の皆様、本日はお忙しい中、授業参観にご来校いただき、ありがとうございました。これからも、よりよい授業を追究していきたいと思います。
15:45 |
今日の出来事
2026/02/24
愛媛感動ものがたり表彰式
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月22日(日)の午後、県民文化会館メインホールで「愛顔感動ものがたり」の表彰式がありました。
「愛顔」とは、人と人との助け合い、支え合いの根底にある「愛」と、困難にくじけることなく挑戦し、道が開けた時にこぼれる「笑顔」を組み合わせた言葉です。
愛媛県では、前向きな気持ちと思いやりの心が込められた「愛顔」を全国に広く発信し、たく
さんの人々に元気や勇気を届けるため、「愛顔」にちなんだエピソード、写真、映像を募集しており、この日は各部門の優秀者が表彰がされました。
多くの素晴らしい作品が提出された中、エピソード部門で本校の生徒が
優秀賞
をいただきました。若く瑞々しい感性で書かれた家族愛にあふれる文章で、温かい気持ちになるとともに、涙腺が緩みました。受賞おめでとうございました。
また、表彰式のステージでは、本校のコーラス部が「この街で」を披露しました。この曲は、2005年に松山市で開催された、日本ペンクラブ「平和の日・松山の集い」の舞台上で、盲目のエッセイスト三宮麻由子さんのピアノ演奏で、荒井満さんが歌い、即興的につくられたものです。
地域の良さ、人と人のつながりの温もりを感じられるこの曲を附属中コーラス部の美しい声で歌い上げました。県知事さんから「『この街で』を素晴らしい合唱、歌にしてくれてありがとうございました。」とお礼の言葉をいただいたそうです。コーラス部の皆さん、お疲れ様でした。
07:36
2026/02/18
実力テスト
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月18日(水)~20日(金)の3日間、今学期最後の実力テストを実施しています。
テスト直前の朝学習の様子をのぞいてきました。
集中して取り組んでいる生徒、教え合いをしている生徒と様々でした。実力テストが、生徒たち全員にとって成果と課題を確認するきっかけになることを願っています。
17:06 |
今日の出来事
2026/02/16
レスキューロボットチャレンジ2026
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愛媛大学教育学部附属中学校
2月15日(日)、「第1回コベルコ建機カップレスキューロボットチャレンジ2026」がリモートで実施され、本校科学技術部から5名の生徒が参加しました。
この大会は、広島大学とコベルコ建機の共催で、昨年度まで中学生対象で行われていました。しかし、より多くの若者からアイデアを募りたいということで、今年度から対象が中学生~高校生まで拡大されたそうです。
本校の代表チームは、「災害時を想定したクレーン車の提案」というテーマのもと、機体の改造とプレゼンテーションに臨みました。本番まで、センサーの不具合や故障など、幾多のトラブルがあったそうですが、全員でアイデアを出し合い、最後まで粘り強くロボットを完成させたそうです。
その結果、見事
レスキュー大賞(最優秀賞)
をいただきました。高校生も参加するようになった第1回目の大会で栄えある賞をいただくことができたのは、生徒たちの素晴らしい企画・発想力と粘り強い努力、そして指導していただいた先生方の温かいサポートがあったからこそだと思います。本当におめでとうございます!
11:43 |
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