今日の研修は被爆者のお話、
当時のことについて詳しくお話いただきました。
戦争はやってはいけない、
原子爆弾は恐ろしい、
前から教わってきたことにも関わらず
体験者のリアルなお話を聞くと
心が痛かったです。
実際に体験したことのないことでも
鮮明に視えたような気がします。
被爆者の下平さんは“平和”をこのように
説明してくださいました、
『平和とは人の痛みのわかる心を持つことである。』と。
たしかにそう思いました、
戦争終わらせただけじゃ真の平和とは言えません、
いじめとかそういうものもなくなって
みんなが笑顔でいられる世界になることが
ほんとの平和なんだよなって思いました。
長文すいません、閲覧ありがとうございました。
写真はありません、ごめんなさい!!