星央祭が終わって、平常を取り戻しつつある野田中央です。
さて、そのあいだに二人のチャンピオンが生まれました。
まず一人目は、陸上のガルヴァン・ションケンくんです。
先日の県陸上新人戦の三段跳びでみごと、
優勝しました

練習中のガルヴァン君に突撃インタビューを敢行しました。
-おめでとうございます。優勝したときはどんな気持ちでしたか。
「メチャメチャうれしかったです。」
-強豪校の生徒を押さえての優勝でしたが、2位との差はどのくらいでしたか?
「0.06(6センチ)でした。結構ギリギリでした。」
-今後の抱負は?
「インターハイにいけるようにがんばります。」
足を少しケガしていて、決してコンディションがよかったわけではない中での優勝、
本当にがんばったと思います。
今後もガルヴァン君、そして陸上部にご声援をお願いします。